水素茶生活しています

お茶のイメージ画像 還元くん

日々、還元くんという陶器製のボトルを使い水素茶を作り飲んでいます。
飲み始めるきっかけは体調を崩した事が原因。

水素がいい事を知ってからというもの、ネットでいろいろ調べて水素茶に辿りついたのです。

その頃は世の中が水素ブームの真っ只中で、近くのスーパーでも水素水を買う事が出来ました。

最初は水素水を飲んでいたのですがコストがかかるので安い水素水サーバーを探していて「還元くん」という陶器製のボトルに出会った。

私はこれだ!と思い「還元くん」を購入して水素茶生活が始まったのです。

還元くんを一本購入しましたが一本では水素茶の量が足りないと思い、追加でもう一本注文して二本の還元くんで水素茶を作る日々。

今、考えれば「還元くん」一本で充分な水素茶の量なのですが、当時は体調を何とか良くしようという思いが強く3.8リットルという量の水素茶をがぶ飲みしていました。

帰宅してから就寝までの時間で3.6リットルを無理して飲む為、仕事中のトイレがまめなのは当たり前で、夜中こまめにトイレに行く毎日で熟睡が出来なかった記憶があります。

そんな無茶苦茶な水素茶生活を三カ月くらい続けて、一本で充分だと悟り1日に1.8リットルの水素茶で落ち着きました。

四年くらい前からは、1日に850ミリリットルになり現在に至っています。

「還元くん」は、緑茶を注ぐとおよそ6時間くらいで一回で850ミリリットルの水素茶を作ります。会社勤めをしているので6時間おきに取り換える事は無理なので半日おきや一日おきで水素茶を取り出すんですね。

私の場合、現在は一日おきで取り出しています。

還元くんに注ぐお茶は市販のペットボトルの緑茶

おーいお茶還元に注ぐお茶ですが、水出し緑茶が値段も安く済むのですが手間がかかるので、私は市販のペットボトルの緑茶を使っています。

伊藤園の「おーいお茶」です。2リットルのペットボトル入りを希望小売価格より安く販売しているドラッグストアやスーパーで購入。

一本あたり135円くらいです。2日強で使うルーチンなので一日あたり70円弱、自販機のコーヒー代より安い値段で水素茶が飲めるんです。

もちろん「還元くん」ボトルとORP計の価格は除外しての事ですが、「還元くん」ボトルは割れない限り半永久的に使えるので長年使えば使う程減価償却していくので一日あたりの値段は緑茶一本の価格に近付いていくのではないかなと思います。

水素茶が出来ているかの確認にORP計は必須だと思います

ORP計実際のところ、水素茶が出来ているかどうかは見た目で判別は難しいです。

泡が細かくなるとかネットでは書いてありますが、実際に水素茶になると泡が細かくなるのですが疑えば切りがないレベルです。

私は、最初は見た目で判断していたのですが絶対ではないので、安心感を得る為にORP計を購入しました。

「還元くん」ボトルとORP計という酸化還元電位計との購入の初期投資が必要ですが、水素茶生活を長く続ければ続けるほど日々のランニングコストはペットボトルのお茶代くらいとコストパフォーマンス高くなっていきます。

一人暮らしだと、「還元くん」ボトル1本あれば充分だと思います。

ご家族の方と一緒に飲むのであれば、2本セットを購入した方がいいと思います。

購入してら今日まで、一週間くらい水素茶生成を切らした事がありますが、それ以外は毎日欠かさず水素茶作りに励んでいます。

今のところ性分にあっているのか、毎日水素茶を作り続けることが苦になる事も無く続けることが出来ています。

毎日、朝と夜にできた水素茶を別容器に移し、空いた「還元くん」に新たにお茶を注いでという繰り返しの作業。

残業で帰宅が遅い時などに苦痛に感じる事もありますが、なんとか継続しています。

一日に生成する水素茶の量は2.55Lで一日の水分補給のほぼ全てを水素茶で補給です。休日は、3.4Lと量を多めに生成して飲みます。

できた水素茶は味も殆んど変わりません。毎日、継続して飽きる事無く飲み続ける事ができるのもお茶だからなのでしょうか。

市販されているペットボトルのお茶から還元電位水素茶を生成します。

飲み始めてからですが、気のせいかもしれませんが、朝の目覚めがよくなりました。

寝不足だろうと、2度寝する事無く目覚ましどうりか目覚まし前に起きれるようになりました。

この先も、一年、二年、三年と水素茶生活を続けていけたらいいなと考えています。

OJIKA Industry 還元くん3(低電位水素製造ボトル) 850cc 1本 黒色ボトル<還>

OJIKA Industry 還元くん3(低電位水素製造ボトル) 850cc 1本 茶色ボトル<元>

OJIKA Industry 還元くん3(低電位水素製造ボトル) 850cc×2本セット

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