huawei matebook 13のレビュー

HUAWEI MATEBOOK 13 PC・タブレット本体

huawei matebook 13をプライベート用のPCとして使用するようになって2年が経ちます。

使っていて不満な部分は無く、逆に買ってよかったという思いしかありません。

huawei matebook 13はファーウェイ(HUAWEI)が作る高品質のノートPCで、性能の割に値段が安くコストパフォーマンスに優れています。
天板や底面など大部分の外装にアルミニウム合金を採用していて、自宅でも職場でも違和感なく使える高性能でスタイリッシュな13インチノートPCです。

質感が高く、そんじょそこらの国産PCなんかより出来がいいと思います。

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huawei matebook 13のスペック

自宅のPCはHUAWEIのMATEBOOK13です。
スペックは

シリーズ Huawei MateBook 13
商品の寸法 幅 × 高さ 21.1 x 28.6 x 1.5 cm
Standing screen display size 13 インチ
解像度 2160×1440
CPU Intel
6-1 6-2
7-1 7-2
8-1 8-2
9-1 9-2
10-1 10-2
11-1 11-2
12-1 12-2
13-1 13-2
14-1 14-2
15-1 15-2
16-1 16-2
17-1 17-2
18-1 18-2
19-1 19-2
20-1 20-2
21-1 21-2
22-1 22-2
23-1 23-2
24-1 24-2
25-1 25-2
26-1 26-2
27-1 27-2
28-1 28-2
29-1 29-2
30-1 30-2

Brand HUAWEI(ファーウェイ)
メーカー HUAWEI

CPUタイプ Core i5
CPU速度 1600 MHz
プロセッサ数 4
RAM容量 8192 MB
メモリタイプ LPDDR3
最大メモリ容量 8 GB
ハードディスク種類 フラッシュメモリソリッドステート
グラフィックアクセラレータ GeForce MX 250/Intel UHD Graphics 620
GPUブランド Intel
グラフィックカード種類 統合された
VRAMタイプ GDDR5
グラフィックカードインターフェース PCI-E
通信形式 Wi-Fi
搭載光学ドライブ種類 512
OS Home(64bit), Windows 10
対応ソフトウェア WP/SSなし
同梱バッテリー はい
リチウム電池 42 ワット時
リチウム電池パック 電池内蔵
リチウム電池重量 0.2 グラム
リチウム金属電池数 3
商品の重量 1.3 kg

メーカー型番 WRT19AH58BNCNNUA
画面サイズ 13 インチ 2160x1440
CPUタイプ Intel Core2 i5 (第8世代)
RAM容量 8 GB
ワイヤレスタイプ 802.11a/b/g/n/ac
OS      Windows 10 Home

huawei matebook 13を購入した理由

私は自宅用にLenovoの2in1タブレット『ideaPad Miix 310』メインPCとして使用していたのですが、液晶が10.1インチと小さく老眼にはとても厳しいと感じた事と、

ストレージ容量が64GBと少ないのでソフトを多数インストールしているとwindows10のアップデートがストレージの空き容量が足りなくて出来なくなるという現実に愕然としマシンの限界を感じたからです。

本当はLG gramの17インチが気になり買いたかったのですが、値段が高いので諦めて、10万円前後で性能の良いノートPCを探している時に見つけたのがhuawei matebook 13。

CPUが第8世代core i5でSSDが256GB載ってメインメモリも8GB、おまけに画面も細かいという4拍子が揃って10万円台。

SSDがPCIE接続で爆速な点と画面の解像度が高いのも気に入った点で購入に至る大きなポイントです。

結局衝動買いです。
家族にバレないようにクレジットカードでの分割払いで支払い中!なう。

huawei matebook 13のおすすめポイント

ここがポイント1

内蔵ドライブがSSDになっただけで速さを実感できるのに、huawei matebook 13のSSDは高速なPCIE接続です。電源を入れてからWindows10が起動するまでの時間が、とにかく短い事。

職場で最近導入したwindows10ベースのSSD実装された、最新のワークステーションよりも起動が早く感じます。

ここがポイント2

同価格帯の他製品より画面の液晶が細かいのと、ベゼル幅が狭いので13インチノートの中でもコンパクト。

スマホで培った狭ベゼル幅技術が生かされています。

ここがポイント3

高性能なのに価格が安い。

もちろん、10万円もするので高いのですが。同価格帯の中では、性能がピカ一でコストパフォーマンスが良い。

ここがポイント4

画面の解像度が高く、とても見やすい。

フルHDの1920×1080と比較して2160x1440と解像度が高く、縦横比もフルHDの16:9に対して3:2と縦方向が広めです。

まとめ

何かと話題のHUAWEIの製品ですが、自宅でも職場でも違和感なく使えるデザインと色で質感が最高です。

メタルボディ、高精細のディスプレイ、第8世代のcore i5CPU、PCIE接続なので超高速な内蔵SSDドライブ、メインメモリ8GBと基本もハイスペックなhuawei matebook 13。

Officeがついてないのですが、自宅で使うくらいなら互換ソフトで十分なので気にしていません。

買って本当に良かったと思うノートPCです。

中国製品は安かろう、悪かろうは過去の話です。HUAWEI matebook 13を購入してみて中国製品は安くて良いものだと感じました。

国産PCなんかより遥かに品質が良いと思っています。

私的にはCore i5で充分だと思っています(office有り)。

13型ノートパソコン[Core i5 / メモリ 8GB / SSD 256GB]Microsoft Office Home & Business 2019

Core i5では不十分という方にはCore i7モデル(office無し)もあります。

HUAWEI(ファーウェイ) 13型 ノートパソコン(Core i7/メモリ 8GB/SSD 512GB)

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