年越しそばの天ぷらに『山田うどん』の天ぷら持ち帰りがおすすめ!

山田うどんの天ぷら

もう少しで大晦日ですね。私は立ち食いそばが好きで好んで食べています。

そば好きの私が楽しみにしているのが大晦日に食べる年越しそば。我が家の年越しそばの具材は天ぷらが定番なので年越し天ぷらそばになります。

ここ7,8年になるでしょうか。年越しそばの具材として『山田うどん』の天ぷらを持ち還りで調達するようになったのは。

当記事の写真は全て山田うどんの天ぷらそばの画像ですが、この画像に映っている天ぷらがそのまま家庭で食べる事が出来るんです。

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山田うどんの天ぷらを持ち還る様になった理由

山田うどんんの天ぷらそばの画像それまでは最寄りのスーパーで買っていたのですが、ある年に売り切れ状態で天ぷらが見つからない時がありまして、山田うどんで調達できないものか?と思いたちました。

山田うどんに赴いて、天ぷらの持ち帰りを注文できますか?と聞いたところ、大丈夫ですと快諾をいただき購入したのが始まりでした。

それからは毎年、年の瀬になると山田うどんに行き天ぷらの単品を家族分の枚数をテイクアウトで注文しています。2019年の天ぷらはリニューアルされているではありませんか、昨年までの天ぷらの具と違っていました。

こんなにエビが入っていたっけ?と昨年までのおぼろげな記憶をたどりつつはっきりとはわかりませんが違いだけは感じました。

お値段も1枚190円(税込み)と最寄りのスーパーより安くお買い得なんです。

店員さんに『大晦日に年越しそば用に天ぷらだけを注文する人はいるのですか?』と聞いてみると、他にもおられますと答えてくれました。

内心、山田うどんの天ぷらを年越しそばに活用しているのは私くらいじゃないかと思っていたのですが同じ考えの人がいたみたいです。

年が明けてまだ間もないですが年越しぞばに限らず、家でそばを食べる時に山田うどんの天ぷらを持ち還りしてトッピングするのもありですね。

コロナ禍の2020年のテイクアウト天ぷらは個別にプラスチック製容器に収まり衛生面でも安心感を与えてくれる様になりました。

新型コロナウイルスの感染拡大で今までの日常が変化を余儀なくされていますが、こんな身近なところにも変化を感じます。

年越しそばの由来

毎年、当たり前に大晦日に食べている年越しそば。気になったので年越しそばについて調べてみました。

年越しそばは、大晦日に縁起を担いでそば食べる風習で江戸時代に定着した食文化です。蕎麦を食べる理由は他の麺類よりも切れやすいので一年の災厄を断ち切るという意味で、越し前で一年で締めくくりである大晦日夜に食べるようになったという事です。

まとめ

山田うどんの天ぷら年越しそばの天ぷらのお持ち帰りに『山田うどん』の天ぷらがおすすめ。

大晦日といったら夕飯は年越しそばですよね。我が家ではここ8年くらい連続で、大晦日に食べる年越しそばの天ぷらを『山田うどん』の天ぷらをお持ち帰りで調達しています。

2020年のどのタイミングかはわかりませんが天ぷらを個別容器に収めたスタイルになりました。新型コロナウイルス感染拡大の影響で持ち還り時の容器が追加されたみたいです。

年末年始の会食を控える様にと政府が言っています。外食を控える人も多くなると予想されるので、今年は例年より天ぷらの持ち帰りが多くなるのではないでしょうか。

昨年までと比較して、容器分のコストが増えているだろうと思いますが値段は変わらずに190円のまま。容器に入った天ぷらをは衛生面で大きなメリットを感じます。

新型コロナウイルスの感染が拡大して大きな影響を受け続けている外食産業界。持ち還る事で店内での会食を回避するスタイルも取り入れています。
いろいろ大変でしょうが難局を乗り切って欲しいと思います。

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