コロナ禍でもクリスマスはやってくる

新型コロナウイルス第三波 新型コロナウイルス

単身赴任をしていてクリスマスとは無縁の生活をしています。

クリスマスケーキを食べるわけでもなく、チキンを食べるわけでもなく、いつもと変わらない夜を過ごす事が多い。

プレゼントをあげるわけでもなく、いつものように仕事をして部屋に帰り晩酌をして過ぎてゆく。

今年も、又そんなクリスマスシーズン。

昨年までと違うのは、コロナ禍ということ。

これまでの常識が通用しなくなった今年、クリスマスも様変わりするでしょう。例年よりは、控えめなクリスマスになりそうな2020年のクリスマス。

外食をする人は、例年より少ないでしょうし、家でクリスマスを楽しむ人が増えると予想します。

ディナーを予約する人も減るでしょうす、ホテルを予約する人も減るでしょう。

外食産業にとっては、かきいれ時なのでしょうが、新型コロナウイルスの感染拡大が続いているし、大阪市と北海道は自衛隊の出動要請をしたり緊張感は増すばかりの12月上旬。

12月下旬のクリスマスの頃は今より状況が良くなっているとは考えにくいのが現実です。

平日ということも重なって、例年より人出が落ち込む事が想像できるの、今年のコロナ禍のクリスマス・イブ。

みんなwin winではなくなりつつある昨今です。

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